2019年05月06日

配当案件は、2種類に分かれる


私も実践している配当案件。
概要と、運用例を記載します。



■ 大別すると、2種類

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(A) 〇〇tokenという形で、配当が得られるタイプ
(B) $〇ドル という形で、配当が得られるタイプ
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(A) は、
仮想通貨を預けて 利率を 〇〇tokenとして得ます。
得たtokenを、増やしていき 取引所の上場から、値上がり益を狙います。
先行者有利。

特徴: 利率は、少なめ。 運営が飛びにくい




(B) は、
仮想通貨を預けて、 利率を$ドル変換して、換金します。
仮想通貨の値上がりが起こると、換金枚数が減ります。
さらに、運営への影響が大きく 飛びやすくなります。

特徴: 利率は、大め。 運営が飛びやすい




■ 運用方法例

(A) 
完全放置プレイ。
〇〇token を、しこため貯めて 値上がり後 決済。
一発逆転を狙います。



(B)
元金の回収を最優先。
回収後、利益の拡大を狙うか 無難に回収するかは
あなた次第。





おしまい。
(* ̄▽ ̄)ノ~~ マタネー♪


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posted by 30nomoney at 20:10| Comment(0) | 仮想通貨 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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