2019年08月07日

配当案件の開発合戦。覇権を握るのは、どの国だ?


仮想通貨の配当案件が、好調です。
ふと思ったのが、胴元のことです。



競馬や、宝くじなど 胴元と呼ばれるところは
100%儲かるように仕組みができています。
運営しかり、MLMによって 持ち逃げするか 破綻なのかは置いておいて。



継続されるとしたら、開発者が儲かるのは当然。
開発国は、どうなのかと。 当然、税収が入ってきます。
めちゃくちゃ儲かります。



開発国は、今 中国が盛んです。
そして、取引所に シンガポールを拠点にしていることが多いです。
ということは????



人口が世界一多く、開発国で世界中からお金が集まる。
日本やアメリカを抜いて、世界一の経済大国となる日は
そう遠くないのかもしれません。



日本も、大人の映像作成会社が エンジェリウムという仮想通貨の
配当案件をスタートしました。 まだ、取引を始めていませんが
覇権を握る 戦争は始まっています。



posted by 30nomoney at 22:10| Comment(0) | 仮想通貨 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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